絵画から読み解く仏教
洋の東西を問わず、登場人物やテーマ、意図されたエピソードがわかれば、絵画鑑賞の面白さは倍増すると言われます。これは、仏教絵画においても同様です。様々な名品をテーマとして、描かれた内容とその背後にある歴史や信仰の姿を知ることで、豊かな仏教絵画の世界を存分に楽しみ、仏教そのものが持つ魅力も堪能しましょう。
【日程・カリキュラム】
①10月24日=「“異国”の阿弥陀のすがた-宋元画の阿弥陀如来図-」
②11月28日=「繊細なる豪華絢爛 -高麗仏画-」
③12月26日=「これは仏教絵画?それとも? -伝来した”諸宗教”の絵画-」
④1月23日=「慈悲と優美-普賢十羅刹女像-」
⑤2月27日=「糸で綴られた来迎のほとけ -中世の繍仏-」
⑥3月27日=「人から神への物語 -北野天神縁起絵-」
※日程、カリキュラムは変更する場合があります
- 六甲道KCC
- 文学・歴史・教養
- 金(第4)
- 13:30~15:00
- 一日講習会・体験講座
講 師 |
種智院大学講師 那須 真裕美 |
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曜 日 | 金(第4) |
時 間 | 13:30~15:00 |
開講月 | 毎月入会できます |
受講料 | 3ヵ月7,590円 6ヵ月13,860円 |
教材費 | コピー代別 |
受講会場 | 六甲道KCC |
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体験できます!
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曜日・時間2025年09月26日(金)13:30~15:00
- 参加費2,310円
- 教材費無料
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曜日・時間2025年09月26日(金)13:30~15:00